ゆっくり立ち絵の作り方完全ガイド|入手・登録・自作・商用利用【2026年版】
ゆっくり立ち絵の作り方を初心者向けに徹底解説。フリー素材の入手先とYMM4への登録手順、口パク・まばたきが動く立ち絵の設定、自作のパーツ分け、霊夢・魔理沙やずんだもんの商用利用・利用規約まで、公式の一次情報にもとづき2026年版でまとめました。
ゆっくり立ち絵の作り方を、素材の入手からYMM4への登録、自作、商用利用のルールまで1つにまとめました。
「ゆっくり立ち絵」とは、ゆっくり実況や解説動画に登場する、霊夢や魔理沙といったキャラクターの画像のことです。動画の顔となる大切なパーツで、口パクやまばたきで動かすこともできます。
ただ、立ち絵は「どこで手に入れて」「どう動かし」「どこまで使っていいか」が初心者にはわかりにくい部分です。配布所ごとに利用規約が違い、商用利用の段階でつまずく人も少なくありません。
この記事では、立ち絵の入手・登録・自作・規約の4点を、公式の一次情報にもとづいて整理しました。最後まで読めば、安全に立ち絵を用意して動画へ組み込むまでの流れがわかります。
目次
- ゆっくりの立ち絵とは?シンプル立ち絵と動く立ち絵の違い
- ゆっくり立ち絵のフリー素材はどこで手に入る?配布所まとめ
- ゆっくり立ち絵の利用規約と商用利用の注意点
- YMM4への立ち絵の登録方法【シンプル立ち絵】
- 口パク・まばたきが動く立ち絵の設定方法【YMM4】
- ゆっくり立ち絵を自作する方法【パーツ分けの基本】
- ずんだもん・VOICEVOXキャラの立ち絵を使う方法
- AIで立ち絵つきのゆっくり動画を自動生成する方法
- よくある質問(FAQ)
- まとめ
ゆっくりの立ち絵とは?シンプル立ち絵と動く立ち絵の違い
立ち絵とは、画面に表示するキャラクターの全身または上半身のイラストを指します。ゆっくり動画では、この立ち絵にセリフを合わせて会話させるのが基本のスタイルです。
立ち絵は動画の「顔」になるキャラクター素材
ゆっくり動画の多くは、霊夢と魔理沙の2体が掛け合いながら進みます。視聴者が真っ先に目にするのが立ち絵なので、動画の印象を大きく左右します。
立ち絵は1枚の画像とは限りません。目や口を差し替えられる形式なら、しゃべりに合わせて口を動かしたり、まばたきさせたりできます。表情のバリエーションを増やすほど、動画は生き生きとして見えます。
シンプル立ち絵と動く立ち絵の違い
ゆっくり立ち絵には、大きく分けて「シンプル立ち絵」と「動く立ち絵」の2種類があります。両者の違いを表にまとめました。
| 種類 | 動き | 難易度 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| シンプル立ち絵 | 1枚絵で固定(口パクなし) | やさしい | まず1本作りたい初心者 |
| 動く立ち絵 | 口パク・まばたき・表情差分 | ふつう | クオリティを上げたい人 |
シンプル立ち絵は1枚の画像をそのまま表示する方式で、設定がとても簡単です。一方、動く立ち絵はパーツを分けて読み込ませることで、口や目が動きます。
最初はシンプル立ち絵で動画作りに慣れ、慣れてきたら動く立ち絵に進むのがおすすめです。いきなり完璧を目指すより、1本完成させる体験を優先しましょう。
立ち絵を表示するために必要なもの
立ち絵を動かすには、対応した動画編集ソフトが必要です。現在の定番は無料ソフトの「ゆっくりMovieMaker4(YMM4)」で、立ち絵の表示と口パクをソフト単体で設定できます(出典:饅頭遣い「ゆっくりMovieMaker4」https://manjubox.net/ymm4/)。
YMM4の基本的な使い方はYMM4の使い方完全ガイドで詳しく解説しています。まだ導入していない人は、先にそちらを読むとスムーズです。
立ち絵そのものは、配布されているフリー素材を使うか、自分で描くかの2択になります。まずは入手方法から見ていきましょう。
ゆっくり立ち絵のフリー素材はどこで手に入る?配布所まとめ
立ち絵は、有志のクリエイターが配布所で公開しているものを使うのが一般的です。絵を描けなくても、無料で高品質な立ち絵を入手できます。
老舗の配布所「nicotalk&キャラ素材配布所」
ゆっくり立ち絵の定番が、nicotalkの「キャラ素材配布所」で配布されている、いわゆる「きつね式」の立ち絵です。表情や口の差分が豊富で、多くの動画で使われてきた実績があります(出典:nicotalk「キャラ素材配布所」http://nicotalk.com/charasozai_yk.html)。
きつね式は動く立ち絵に対応したパーツ構成になっており、口パクやまばたきを前提に作られています。まずここから探すと、必要な差分がそろいやすいでしょう。
完全フリーで使いやすい配布所「たぬき式」
利用規約のわかりやすさで人気なのが「たぬき式ゆっくり」です。収益化・商用利用・改変・再配布が完全に自由で、クレジット表記も不要と明記されています(出典:たぬき式ゆっくり「立ち絵配布ページ」https://tanukiyukkuri.github.io/tanukitachie/)。
規約がシンプルなので、商用利用で迷いたくない初心者に向いています。ほかにもBOOTHやニコニコ静画など、複数の配布所で立ち絵が公開されています。
素材を探すときのチェックポイント
立ち絵を選ぶときは、見た目だけでなく次の3点を確認しましょう。
- 利用規約(商用利用・収益化の可否、クレジットの要否)
- 対応形式(YMM4の「動く立ち絵」に対応しているか)
- 差分の数(口・目・表情のパターンがそろっているか)
特に利用規約は最優先です。気に入った立ち絵でも、規約で収益化が禁止されていれば、広告付き動画には使えません。次の章で、規約の読み方を整理します。
ゆっくり立ち絵の利用規約と商用利用の注意点
立ち絵は「無料だから自由」ではありません。配布されている立ち絵にも、それぞれ利用規約があります。ここを誤解すると、収益化や企業利用で権利侵害になりかねません。
立ち絵の著作権は「描いた作者」にある
立ち絵の著作権は、その素材を描いた作者が持っています。たとえ霊夢や魔理沙という共通のキャラクターでも、立ち絵ごとに作者が異なり、規約も別々です。
そのため、複数の配布所から立ち絵を集めて使う場合は、それぞれの規約を1つずつ確認する必要があります。「ある立ち絵はOKでも、別の立ち絵はNG」というケースは普通に起こります。
東方Project二次創作ガイドライン(霊夢・魔理沙)
ゆっくりキャラのモデルである博麗霊夢・霧雨魔理沙は、東方Projectのキャラクターです。立ち絵の作者規約に加えて、原作側の二次創作ガイドラインにも従う必要があります。
現行ガイドライン(2024年5月31日更新)では、個人のファン活動としての二次創作は常識の範囲内で基本的に自由とされています。条件は「東方Projectの二次創作である事」を明記することです(出典:東方Projectよもやまニュース「東方Projectの二次創作ガイドライン」https://touhou-project.news/guideline/)。
一方、法人が営利目的で二次創作を行う場合は、個別の問い合わせが前提です。また同更新では、クラウドファンディングは基本的に実施しないよう求める項目も追加されました。個人と法人で扱いが大きく異なる点に注意しましょう。
商用利用・収益化で確認する3つの層
ゆっくり動画を収益化するときは、立ち絵だけでなく3つの層を確認すると安全です。
| 層 | 確認するもの | 例 |
|---|---|---|
| 音声 | 音声ソフトのライセンス | AquesTalk、VOICEVOX |
| 素材 | 立ち絵・BGMなど各素材の規約 | きつね式、たぬき式 |
| 原作 | 二次創作ガイドライン | 東方Project |
この3層を押さえれば、収益化で大きく外すことはありません。音声を含めた商用利用の全体像はゆっくり実況の商用利用ライセンス完全ガイドで詳しくまとめています。
YMM4への立ち絵の登録方法【シンプル立ち絵】
ここからは実際の操作です。まずは難易度の低い「シンプル立ち絵」を、YMM4に登録する手順を見ていきます。
事前準備(YMM4と素材のダウンロード)
登録の前に、次の2つを準備します。どちらも無料で用意できます。
- ゆっくりMovieMaker4(YMM4)を公式サイトからダウンロードする
- 使いたい立ち絵素材をダウンロードし、zipファイルを解凍する
解凍した立ち絵は、わかりやすい場所にフォルダごと保存しておきましょう。あとでYMM4から「素材の場所」として指定します。
シンプル立ち絵を登録する手順
シンプル立ち絵の登録は、次の流れで進みます。画面の文言はバージョンによって多少変わります。
- YMM4を起動し、「ファイル」→「キャラクターの編集」を開く
- キャラクターを選び、「立ち絵」欄の「種類」を「シンプル立ち絵」にする
- 「素材の場所」ボタンを押し、立ち絵画像が入っているフォルダを選ぶ
- ダイアログを閉じ、タイムラインに立ち絵アイテムを追加する
- セリフを入力して再生し、立ち絵が表示されるか確認する
ポイントは「素材の場所」で正しい階層のフォルダを選ぶことです。画像が直接入っているフォルダを指定しないと、立ち絵が表示されません。
立ち絵がうまく表示されないときの対処
立ち絵が出ない、または一部しか表示されないときは、次の点を見直します。
まず、選んだフォルダの階層が深すぎないか確認します。「フォルダ1>フォルダ2>画像」の構成なら、画像が直接入っている「フォルダ2」を指定します。
それでも直らない場合は、別バージョンのYMM4を試すのも手です。ソフトの不具合で読み込めないケースもあるため、最新版や1つ前の安定版に切り替えると解決することがあります。
口パク・まばたきが動く立ち絵の設定方法【YMM4】
立ち絵を本格的に動かすなら「動く立ち絵」を使います。口パクやまばたき、表情差分が自動で切り替わり、動画のクオリティが一段上がります。
動く立ち絵のフォルダ構成(パーツ分け)
動く立ち絵は、パーツごとにフォルダを分けて管理します。代表的なパーツは「眉」「目」「口」「体」「顔色」「髪」などです。
各フォルダには、状態ごとの画像を連番で入れます。たとえば口のフォルダには、閉じた口から開いた口までを「デフォルト」「デフォルト.0」「デフォルト.1」のように並べます。この連番が口パクのコマになります。
配布されている動く立ち絵は、最初からこのフォルダ構成になっています。そのため、対応素材を使えば自分でパーツ分けする必要はありません。
口パク・まばたきを設定する手順
動く立ち絵をYMM4に登録する手順は、シンプル立ち絵とほぼ同じです。違いは「種類」の選択だけです。
- 「ファイル」→「キャラクターの編集」で「新規作成」を押す
- 「立ち絵」の「種類」を「動く立ち絵」に変更する
- 「素材の場所」でパーツ分けされたフォルダを指定する
- タイムラインに立ち絵を置き、セリフを入力する
- 再生して、口パクとまばたきが動くか確認する
口パクはセリフの音声に合わせて自動で動きます。まばたきも一定間隔で自動的に入るため、特別な操作は要りません。
表情差分を切り替える
動く立ち絵は、笑顔や怒り顔などの表情も差し替えられます。タイムラインの立ち絵アイテムを選び、右側の編集エリアで表情を指定します。
セリフの感情に合わせて表情を変えると、掛け合いがぐっと自然になります。最初は「通常」「笑顔」「驚き」の3つを使い分けるだけでも十分効果的です。
ゆっくり立ち絵を自作する方法【パーツ分けの基本】
オリジナルのキャラクターを使いたい人は、立ち絵を自作する方法もあります。手間はかかりますが、自分だけの立ち絵で差別化できます。
自作に必要なソフト
立ち絵を自作するには、イラストを描くソフトと、パーツを書き出す環境が必要です。無料のものから有料のものまで選択肢があります。
ペイントソフトは、無料の「クリップスタジオの体験版」や「Krita」、定番の有料ソフトなどが使えます。レイヤー分けに対応していれば、パーツの管理がしやすくなります。
パーツ分けの考え方
動く立ち絵を自作する場合は、配布素材と同じフォルダ構成に合わせるのが近道です。「眉」「目」「口」「体」などのパーツごとにフォルダを作り、画像を連番で書き出します。
特に口は、閉じた状態から開いた状態までを複数用意します。この枚数が多いほど、口パクがなめらかに見えます。まずは3〜5枚から始めると管理が楽です。
自作のメリットと注意点
自作の最大のメリットは、オリジナルキャラクターを使えることです。霊夢・魔理沙の規約を気にせず、自由に商用利用できる立ち絵を作れます。
一方で、パーツ分けや書き出しには時間がかかります。最初から自作にこだわるより、まずは配布素材で動画作りに慣れ、必要になったら自作に挑戦するのが現実的です。立ち絵を含めた動画全体の流れはゆっくり解説の作り方完全ガイドも参考になります。
ずんだもん・VOICEVOXキャラの立ち絵を使う方法
近年は、ゆっくりキャラだけでなく「ずんだもん」の立ち絵も人気です。VOICEVOXの音声と組み合わせる定番の構成として広がっています。
ずんだもんの立ち絵(坂本アヒル氏)
ずんだもんの立ち絵は、坂本アヒル氏が配布している素材が広く使われています。表情差分が豊富で、YMM4の動く立ち絵にも対応しています(出典:坂本アヒル「ずんだもん立ち絵素材」https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10788496)。
VOICEVOXのずんだもんは音声、立ち絵は別の作者の素材という関係です。両方の規約を確認する必要があります。VOICEVOX側の使い方はVOICEVOXの使い方完全ガイドにまとめています。
クレジット表記と商用利用
ずんだもんの音声は、クレジットを表記すれば個人・法人を問わず無料で商用利用できます。表記しない場合は1キャラクターあたり40万円(+消費税)の契約が必要です(出典:SSS合同会社「音源利用規約」https://zunko.jp/con_ongen_kiyaku.html)。
立ち絵についても、坂本アヒル氏の素材は公式規約に準じた商用利用が認められています。クレジット表記は任意ですが、「VOICEVOX:ずんだもん/立ち絵:坂本アヒル 様」のように併記すると安心です。
声と立ち絵は別々に確認する
ここで大切なのは、声と立ち絵で権利者が違うという点です。音声がOKでも、立ち絵の規約は別に確認しなければなりません。
逆に、立ち絵だけ別の作者のものに差し替える場合も、その立ち絵の規約に従います。「キャラクターが同じでも規約は素材ごと」という原則を、常に意識しておきましょう。
AIで立ち絵つきのゆっくり動画を自動生成する方法
ここまで見たように、立ち絵は入手・登録・口パク設定と、手順が意外と多い作業です。動画の本数を増やすほど、この手間が積み重なります。
立ち絵配置・口パクの手作業がボトルネックに
立ち絵を1体ずつ配置し、セリフごとに表情を切り替える作業は、慣れても時間がかかります。台本・音声・立ち絵・字幕をすべて手作業でそろえると、1本あたりの編集時間は長くなりがちです。
特に毎日のように投稿したい場合、この編集時間が継続のハードルになります。立ち絵の差し替えだけで疲れてしまい、更新が止まる例も少なくありません。
AI自動生成という選択肢(yukkurigen)
そこで近年は、台本から音声・立ち絵・字幕・動画までをAIで自動生成するサービスも登場しています。yukkurigenは、こうしたゆっくり動画の制作工程を自動化することに特化したAIツールです。
まずは手動のYMM4で立ち絵の仕組みを理解し、量産フェーズで自動化を検討すると、無理なく続けられます。実況スタイルで始めたい人はゆっくり実況の始め方もあわせてご覧ください。yukkurigenの料金プランやマーケットプレイスも、制作効率化の参考になります。
よくある質問(FAQ)
Q1. ゆっくり立ち絵は無料で使えますか?
多くの立ち絵は無料で配布されています。ただし「無料=何でも自由」ではなく、配布所ごとに利用規約が決まっています。商用利用や収益化の可否は、必ず各素材の規約を確認してください。
Q2. シンプル立ち絵と動く立ち絵、どちらを使うべきですか?
初心者はまずシンプル立ち絵がおすすめです。設定が簡単で、1本を完成させやすいからです。口パクやまばたきでクオリティを上げたくなったら、動く立ち絵に切り替えましょう。
Q3. 立ち絵がYMM4で表示されません。なぜですか?
多くは「素材の場所」で選んだフォルダの階層が原因です。画像が直接入っているフォルダを指定してください。それでも直らない場合は、別バージョンのYMM4を試すと解決することがあります。
Q4. 霊夢や魔理沙の立ち絵を会社のチャンネルで使えますか?
東方Projectのガイドラインでは、法人が営利目的で二次創作を行う場合は個別の問い合わせが前提です。加えて立ち絵作者の規約も確認が必要です。個人の活動とは条件が異なるため、無断で始めないようにしましょう。
Q5. ずんだもんの立ち絵は商用利用できますか?
坂本アヒル氏の立ち絵は、公式規約に準じた商用利用が認められています。音声であるVOICEVOXのずんだもんも、クレジット表記をすれば無料で商用利用できます。声と立ち絵は権利者が別なので、両方の規約を確認してください。
Q6. 立ち絵は自作しないとダメですか?
いいえ、配布されているフリー素材で十分に動画は作れます。自作はオリジナルキャラクターを使いたい場合や、規約を気にせず使いたい場合の選択肢です。まずは配布素材から始めるのが現実的です。
まとめ
ゆっくり立ち絵の作り方と使い方のポイントを整理します。
- 立ち絵には「シンプル立ち絵」と「動く立ち絵」があり、初心者はシンプルから始めると良い
- 立ち絵はnicotalkやたぬき式などの配布所で無料入手できるが、規約は素材ごとに違う
- 商用利用では「音声・素材・原作(東方ガイドライン)」の3層を確認する
- YMM4では「キャラクターの編集」から種類を選び、「素材の場所」を指定して登録する
- ずんだもんの立ち絵は声と権利者が別。両方の規約を確認する
まずは無料の配布素材とYMM4で、立ち絵を1体表示するところから始めてみましょう。慣れてきたら動く立ち絵や自作、AIによる自動生成へと広げると、制作がぐっと楽になります。yukkurigenの料金プランやマーケットプレイスもあわせてご覧ください。
参考文献・出典
- 饅頭遣い「ゆっくりMovieMaker4」 https://manjubox.net/ymm4/ (最終アクセス:2026年6月11日)
- nicotalk「キャラ素材配布所」 http://nicotalk.com/charasozai_yk.html (最終アクセス:2026年6月11日)
- たぬき式ゆっくり「立ち絵配布ページ」 https://tanukiyukkuri.github.io/tanukitachie/ (最終アクセス:2026年6月11日)
- 東方Projectよもやまニュース「東方Projectの二次創作ガイドライン」(2024年5月31日更新) https://touhou-project.news/guideline/ (最終アクセス:2026年6月11日)
- 坂本アヒル「ずんだもん立ち絵素材」 https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10788496 (最終アクセス:2026年6月11日)
- SSS合同会社「VOICEVOX ずんだもん、東北ずん子ほか 音源利用規約」 https://zunko.jp/con_ongen_kiyaku.html (最終アクセス:2026年6月11日)